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このような悩みはございませんか?

オペレータによるCAD操作“見せられている


オペレータによるCAD操作“見せられている”

  • 画面やカタログでデザインを説明をされてもイメージがわかない。
  • タブレットで画像を確認したものの、実物とはサイズ感や見栄えの印象が違った。
  • 図面やイメージだけでは、正確に伝えきれず、合意内容に齟齬がでる。

従来手法の限界、技術的課題

  • 実物をすべて用意することができない。
  • 2Dディスプレイでは、サイズ感や立体形状を理解するのが難しい。
  • イメージが正確に伝わっているのか確かめることができない。

MREALが実現します

  • 視点位置による見え方がリアルタイムに反映されるので、実物と同じ感覚で見栄えの印象評価ができます。
  • リアルな立体イメージを共有しながらのコミュニケーションができるため、細かな説明が不要で齟齬が起こりにくくなります。
  • 表示の切り替えでその場で何パターンもの確認(オプションやバリエーション)ができます。

CGを原寸大で表示し、複数人が自由な視点で同時に体験可能

CGを原寸大で表示し、複数人が自由な視点で同時に体験可能

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