ディザスタリカバリ拠点・バックアップ拠点として最適な「沖縄データセンター」

首都圏災害との同時被災リスクが低く、FISC「金融機関等コンピュータシステムの安全対策基準」に準拠した信頼性の高いデータセンターです。
東京から1600km以上離れ同時被災リスクが低い沖縄で、ディザスタリカバリ拠点・バックアップ拠点として最適なデータセンターサービスを提供いたします。

沖縄データセンター建築物概観

沖縄データセンター建築物概観

  • 災害やシステム障害発生時もシステムを停止したくない
  • 地域として沖縄の優位性・沖縄の地震地域係数は全国一低い「0.7」
    ・首都圏及び各主要都市との距離があり同時被災のリスク低
    ・海抜41mに位置し、津波のリスク低
  • データセンター仕様・RC構造 / 免震設計(震度7までの横揺れに対応)
    ・商用電力2系統
    ・無停電電源装置(UPS)/ 自家発電装置
    ・IDカード、指紋認証による入退室管理
    ・24時間365日警備員の常駐 / 監視カメラ設置
  • FISC準拠・FISC「金融機関等コンピュータシステムの安全対策基準」に準拠

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