稼働環境

ライトニングFAX サーバ

64bit版ライトニングFAXサーバ

PC PC/AT互換機(CPUスペックは各OSの推奨値に従います)
メモリ 4GB以上
OS
  • Windows Server 2008 R2(SP1)
  • Windows Server 2012
  • Windows Server 2012 R2
  • Windows Server 2016
FAXアイテム件数の総数 必要な物理メモリ ※1
50万件 4GB
100万件 6GB
300万件 14GB
500万件 22GB

32bit版ライトニングFAXサーバ

PC PC/AT互換機(CPUスペックは各OSの推奨値に従います)
メモリ 2GB以上推奨
OS
  • Windows Server 2008(SP2)
  • Windows Server 2008 R2(SP1)
  • Windows Server 2012
  • Windows Server 2012 R2
  • Windows Server 2016
FAXアイテム件数の総数 必要な物理メモリ ※2
30万件 2GB
  • ※1 この数値は他のアプリケーションが稼動していない場合の最低必要量です。他のアプリケーションを同一筐体で動作させる場合は別途物理メモリの追加が必要です。
  • ※2 この数値は推奨値です。
  • ※3 受信FAX効率化オプションの「カラム名変更機能」を利用するためには、ライトニングFAXサーバに.NET Frameworkバージョン2.0が必要です。
  • ※4 「QR コード解析機能」を利用するためには、ライトニングFAX サーバに.NET Framework バージョン4 以上, Visual C++ 2008 再頒布可能パッケージ(x64)が必要です。また、Windows Server2008(SP2)は動作OS 対象外です。

ライトニングFAX MFP/クライアントOS対応版

PC PC/AT互換機(CPUスペックは各OSの推奨値に従います)
メモリ 4GB以上
OS※1 ※2
  • Windows 10※3
  • Windows 7 (SP1)
FAXアイテム件数の総数 必要な物理メモリ ※4
50万件 4GB
100万件 6GB
300万件 14GB
500万件 22GB
  • ※1 単一のOS上でのみ動作保証します。
  • ※2 LFサーバ、LFドライバ、LFAPI、LFクライアントなど各種機能はMFP/クライアントOS対応版と同一のOS上で動作させてください。
  • ※3 「October 2018 Update」以前に対応。
  • ※4 この数値は他のアプリケーションが稼動していない場合の最低必要量です。他のアプリケーションを同一筐体で動作させる場合は別途物理メモリの追加が必要です。

ライトニングFAX クライアント

PC PC/AT互換機(CPUスペックは各OSの推奨値に従います)
メモリ 各OSのシステム要件に従います
OS
  • Windows 10※1
  • Windows 8.1
  • Windows 7(SP1)(XPモード未対応)
  • Windows Server 2008(SP2)
  • Windows Server 2008 R2(SP1)
  • Windows Server 2012
  • Windows Server 2012 R2
  • Windows Server 2016
    • ランタイムは.NET Frameworkバージョン4以上, Visual C++ 2010 再頒布可能パッケージ(x86)が必要
  • ※1 「October 2018 Update」以前に対応。

ライトニングFAX ドライバ

VOISTAGEマルチメディアボックス用

PC PC/AT互換機(CPU: Intel Core2 6300 1.86GHz以上)
メモリ 2GB以上
OS
  • Windows Server 2008 R2(SP1)
  • Windows Server 2012
  • Windows Server 2012 R2
  • Windows Server 2016
  • 共通言語ランタイムは.NET Frameworkバージョン3.5 SP1以上が必要

CT Network BOX用

PC PC/AT互換機(CPU:Intel Xeon E3-1220、Core i5-2400相当以上推奨)
メモリ 4GB以上推奨
ネットワーク TCP/IPネットワーク
100Mbps以上(1Gbps推奨)
OS
  • Windows Server 2008 R2(SP1)
  • Windows Server 2012
  • Windows Server 2012 R2
  • Windows Server 2016
  • 共通言語ランタイムは.NET Frameworkバージョン4.5以上が必要

Dialogic製FAXボード用

PC PC/AT互換機(CPU:Pentium4/Xeon 2GHz以上推奨)
メモリ 2GB以上推奨
OS
  • Windows Server 2008(SP2)
  • Windows Server 2008 R2(SP1)
  • Windows Server 2012
  • Windows Server 2012 R2
  • Visual C++ 2010 再頒布可能パッケージ (x86)

ライトニングFAX ドライバ(MFP連携用)

PC PC/AT互換機(CPUスペックは各OSの推奨値に従います)
メモリ 4GB以上
OS
  • Windows Server 2008 R2(SP1)
  • Windows Server 2012
  • Windows Server 2012 R2
  • Windows Server 2016
  • ランタイムは.NET Frameworkバージョン4.6以上, Visual C++ 2015 再頒布可能パッケージ(x86/x64)が必要

ライトニングFAX ドライバ(クラウドFAX連携用)

PC PC/AT互換機(CPUスペックは各OSの推奨値に従います)
メモリ 2GB以上
ネットワーク 10Mbps 以上推奨(クラウドFAX との接続)
OS※1 ※2
  • Windows Server 2012、2012 R2
  • Windows Server 2016
  • 共通言語ランタイムは.NET Frameworkバージョン3.5 SP1以上が必要

ライトニングFAX 対応複合機

キヤノン製オフィス向け複合機
imageRUNNER ADVANCE
対応機種
C7580 III / C7570 III / C7565 III
C5560 III / C5550 III / C5540 III / C5535 III
C3530 III / C3520 III
4545 III / 4535 III / 4525 III

C7580 II / C7570 II / C7565 II
C5560 II / C5550 II / C5540 II / C5535 II
C3530 II / C3520 II
4545 II / 4535 II / 4525 II

C5560 / C5550 / C5540 / C5535
C5255 / C5250 / C5240 / C5235 / C3530 / C3520
C3330 / C3320
4545 / 4535 / 4525

ライトニングFAX 稼働環境に関する注意事項

  • ライトニングFAX サーバとライトニングFAX ドライバ(MFP 連携用)のWindows 10/Windows 7 は64bit版のみ対応しています。ライトニングFAX クライアントのWindows 10/Windows 8.1/Windows 7 は32bit/64bit 版とも対応しています。Windows Server 2008 は32bit 版にのみ対応しています。

  • ライトニングFAX サーバとドライバを同一筐体とする場合は、ドライバのスペックと併せてご参考ください。

  • ライトニングFAX システムのネットワーク帯域は10Mbps 以上(CT Network BOX 用ドライバ使用時は100Mbps 以上)が必須です。但し、ライトニングFAX のクライアント台数、一覧表示する送受信FAX 情報の数、一覧情報の更新間隔、ライトニングFAX 以外でネットワーク上に流れるデータ量などの要因により、必要な帯域は変動します。
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