大容量データ取引が可能な定額制EDIサービスを導入導入事例
5カ月の短期間でサービスインし、月額コスト・運用負荷を大幅に軽減
SBS東芝ロジスティクス株式会社様のケース
SBS東芝ロジスティクス株式会社は、1974年東芝グループの家電品輸送を手掛ける物流企業として設立され、2020年SBSホールディングスの子会社となる。これまで培ってきたサプライチェーンマネジメントをベースとして荷主に対して物流改革を提案し、物流業務を包括的に受託する3PLに加え、コンサルティングを通して荷主の経営戦略にまで踏み込んだ最適ロジソリューション提案をする4PLの事業を展開している。
- コスト削減
- 製品・サービス品質の向上
- 顧客満足度向上
- リードタイム短縮
お客さまが実現できたこと
- 定額制の料金体系で、費用を固定化。運用コストを従来の5分の1に削減
- シンプルで操作性に優れたコンソール画面で、少人数体制でもスムーズにEDIの運用・保守内製化を実現
- 運用・保守を内製化することで、取引先との調整や、新規EDI取引開始にかかるリードタイムを短縮
お客さまのご要望
- 接続先数や設定ファイル数、毎月のEDI取引量の変動に費用が左右されないシステムを利用したい
- 限られた社内リソースでもEDI運用・保守を内製化していきたい