展示会・セミナー
流通業のお客様必見!「需要予測による商品在庫管理の適正化」セミナー

開催日時:2011年6月24日(金)15:30~17:15(15:00 受付開始)

企業の経営環境が厳しさを増すなか、販売機会ロスや廃棄ロスを削減するためにも、商品在庫管理の巧拙は大きな経営課題の一つです。そのような状況においては、需要予測による商品在庫管理の適正化とそれを実現するシステムの活用が必須であるといえます。
本セミナーでは、需要予測の考え方と流通業における需要予測の活用モデルについてわかりやすく解説したうえで、ITを活用した「需要予測による商品在庫管理」のソリューションをご紹介します。皆さまのご来場を、心よりお待ちしております。

開催概要

名称 流通業のお客様必見!「需要予測による商品在庫管理の適正化」セミナー
開催日時 2011年6月24日(金)15:30~17:15(15:00 受付開始)
会場 キヤノンマーケティングジャパン株式会社  本社 キヤノンSタワー4階
受付:キヤノンSタワー 1階ロビー(東京都港区港南2-16-6)

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主催 キヤノンITソリューションズ株式会社
協賛 インフォコム株式会社
完全Web対応次世代統合業務ERPソフト『GRANDIT』ご紹介ページはこちら
参加費 無料
定員 15名(事前登録制) ※定員になり次第締め切らせていただきます。
申込締切 2011年6月23日(木)17:00

内容

15:30~15:35
ご挨拶
15:35~16:20
第一部 「需要予測による発注の適正化」 ~その考え方と流通業における活用モデル~
流通業において利益を上げていく為には商品在庫の適正化が重要な課題です。
担当者の長年の“カン”や“対前年120%”といった根拠なき発注・補充計画によって不要な商品在庫(罪の子)を増やし、無駄な廃棄に膨大なコストをかけていませんか?あるいは商品在庫を減らした結果、欠品による機会ロスが生じて売上の増加を妨げていませんか?
需要予測とは何か?またその需要予測によって商品在庫の適正化をどのように実現するのか?それらの基本的な考え方と流通業における活用モデルを「在庫管理のための需要予測入門」の著者がわかりやすく解説します。

キヤノンITソリューションズ株式会社
R&Dセンター 数理技術部
コンサルティングプロフェッショナル 淺田 克暢
16:20~17:05
第二部 需要予測による在庫管理を実現するために
「需要予測・在庫発注補充計画ソリューション『FOREMAST』ご紹介」

キヤノンITソリューションズ独自開発の需要予測・在庫発注補充計画ソリューション『FOREMAST Ver.2.1』の概要と機能および、需要予測によって商品在庫の適正化を実現した企業の導入事例をご紹介致します。

「完全Web対応次世代統合業務ERPソフト『GRANDIT』ご紹介」
需要予測による在庫適正化を図るためには、実際業務を遂行することによって得られる実績値が必須です。「FOREMAST」で計画(P)した在庫発注補充計画値に基づく、業務実行(D)、評価管理(C)、改善(A)をトータルに管理する事が可能な、完全Web対応ERPソフト「GRANDIT」をご紹介します。
キヤノンITソリューションズ株式会社
17:05~17:15
質疑応答

※ 同業他社様からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。
※ 内容および時間帯は、変更となる場合がございますので予めご了承ください。

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ソリューション事業本部 事業推進部 企画課
TEL:03-5730-7064

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