改訂履歴

CompuSec 改版履歴

CompuSec SW、CompuSec Pro、GlobalAdminの各エディションの最新動作条件は、こちらをご確認ください。

各製品の最新バージョン番号

ライセンス製品単体版 GlobalAdmin版 パッケージ製品 ダウンロード製品
CompuSec SW 新グラフィックカード対応 5.3.0.2 5.3.0.2 5.3.0.2 5.3.0.2
旧グラフィックカード対応 5.2.7 5.2.7.3 5.2.7 5.2.7
CompuSec Pro 4.31.1 4.31.1 4.31.1 該当なし
GlobalAdmin Lite 該当なし 4.8.3 該当なし 該当なし

CompuSec SW V.5.3.0.2

機能の追加
  • 1.Intel 第四世代のHaswellプロセッサー搭載のグラフィックカードに対応。

CompuSec SW with GA V.5.2.7.3

機能の追加
  • 1.パスワード履歴管理機能の無効化する機能を追加。
  • 2.パスワード世代管理数の可変にする設定を追加。
  • 3.パスワード複雑性チェックの項目ごとに、その有効または無効を設定可能。
  • 4.ユーザIDの可視化する機能を追加。
  • 5.ブート前認証時のテンキーの利用が可能。
不具合の修正
  • 1.2TB以上の容量のハードディスクに対応
  • 2.暗号化・復号中のステータスウィンドウの表示
  • 3..暗号化・復号中にWindows Updateを実行すると稀にブート前認証が起動しなくなる不具合の修正
  • 4.SSD搭載モデルで、再起動・休止からの復帰時に稀にブート前認証が起動しなくなる不具合の修正
  • 5.アクティブディレクトリに参加したコンピュータに、GPK.datにリモートパスを埋め込み、CompuSecをインストールすると更新ファイルが読み込めない不具合の修正
  • 6.暗号化ドライバがオーバーフローし、ブルースクリーンが発生する不具合を修正

CompuSec SW 単体版 V.5.2.7

機能の追加
  • 1.ブート前認証時のテンキーの利用が可能。
  • 2.Windows 7 64bitに対応(ダウンロード版、パッケージ版)
不具合の修正
  • 1.2TB以上の容量のハードディスクに対応
  • 2.暗号化・復号中のステータスウィンドウの表示
  • 3.暗号化・復号中にWindows Updateを実行すると稀にブート前認証が起動しなくなる不具合の修正
  • 4.SSD搭載モデルで、再起動・休止からの復帰時に稀にブート前認証が起動しなくなる不具合の修正
  • 5.暗号化ドライバがオーバーフローし、ブルースクリーンが発生する不具合を修正
  • ライセンス版は、既に対応済み。

GlobalAdmin Lite 4.8.3

  • 1.パスワードの世代管理数(0-7)を選択可能です。
  • 2.パスワード複雑さチェックの個別項目ごとに可否を選択できます。
  • 3.ユーザIDの可視化が可能です。
  • 4.リモートパスワードリセットの不具合が修正されました。
  • 5.eHelpが正常に接続できない不具合が修正されました。
  • 6.Windows 7に対応しました。

Pro 4.31.1

  • 1.新型e-Identityに対応しました。
  • 2.2TB以上の容量のハードディスクに対応しました。

SW 5.2.2

  • 1.Windows 7 64bit版に対応。
  • 2.リモートパスに不正な半角スペースが設定される問題を修正。

GlobalAdmin Lite 4.7.7

  • 1.e-Identityのリセット処理の不具合を修正。
  • 2.新版のセキュリティチップ(CardOS V4.4)搭載のトークンに対応。
  • 3.スクリプタの不具合を修正。
  • 4.eHelp機能を追加。
  • 5.レポートの日本語表示を修正。

GlobalAdmin Lite 4.7.6J

  • 1.表示の日本語化。
  • 2.CompuSec SW/Proで使用しない機能を非表示。
  • 3.PKI による証明書発行を修正。

GlobalAdmin Lite 4.7.6

  • 1.パスワード設定を拡張。
  • 2.いくつかの問題点を修正。

SW 5.2.1

  • 1.Windows 7 Enterpriseに対応。

SW 5.2

  • 1.Windows 7に対応。
  • 2.SafeLanのインタフェース、操作性の改良、20MB以上のファイル対応。
  • 3.ログオフ時にマウント済みのDriveCryptを自動アンマウント。
  • 4.Windows 7、Windows Vistaのラージアイコンに対応。
  • 5.複数コアCPUを持ったSMPマシンがHDD暗号化/復号時にマルチスレッドで動作。

Pro 4.30.9/12

  • 1.Windows 7 Enterpriseに対応。
  • 2.新チップセット(モバイル インテル QM57 Expressチップセット/モバイル インテル HM55 Expressチップセット/モバイル インテル HM57 Expressチップセット/モバイル インテル QS57 Expressチップセット)に対応。
  • 3.一部機器で、e-Identityが正常に認識されない問題を修正。
  • 4.新版のセキュリティチップ(CardOS V4.4)搭載のトークンに対応。
  • 5.リモートパスに不正な半角スペースが設定される問題を修正。

Pro 4.30

  • 1.Windows 7 Enterpriseに対応。
  • 2.新チップセット(モバイル インテル QM57 Expressチップセット/モバイル インテル HM55 Expressチップセット/モバイル インテル HM57 Expressチップセット/モバイル インテル QS57 Expressチップセット)に対応。
  • 3.一部機器で、e-Identityが正常に認識されない問題を修正。
  • 4.新版のセキュリティチップ(CardOS V4.4)搭載のトークンに対応。
  • 5.リモートパスに不正な半角スペースが設定される問題を修正。

Pro 4.23

  • 1.旧バージョンからのアップデートに対応。
  • 2.新版のセキュリティチップ搭載のトークンに対応。
  • 3.特定の機種で、アンインストール後、MBRでエラーが発生することがある点を修正。

GlobalAdmin Lite 4.7.36

  • 1.Windows Vista / Windows 7に対応。
  • 2.HDD暗号の暗号化アルゴリズムとして AES 256bitを選択可。
  • 3.SafeLanのインタフェース、操作性の改良、20MB以上のファイル対応。
  • 4.暗号化された仮想ドライブ機能の DriveCryptを追加。
  • 5.CD/DVD暗号化機能の CDCryptを追加。
  • 6.複数コアCPUを持ったSMPマシンがHDD暗号化/復号時にマルチスレッドで動作。

GlobalAdmin Lite 4.7.3

  • 1.管理ユーザー数の制限を解除(従来は200ユーザーまで)。
  • 2.スクリプター機能によるCompuSec管理情報のインポートが可能。

SW 5.1 SP2

  • 1.シングルサインオンが、記号を含むWindowsパスワードに対応していない問題を修正。
  • 2.ATI Radeon Xpressなど、ATI の総合チップセットを搭載しているPCへCompuSecを導入すると、OSが正常に起動されない問題を修正。
  • 3.既存のフォルダをSafeLanで暗号化すると、ファイル名が全て小文字になってしまう問題を修正。
  • 4.SafeLanが有効状態で、パス長の長いフォルダへアクセス時に、Explorerがエラーで落ちてしまう問題を修正。
  • 5.Windowsのイベントログに、CompuSec関係のエラーログが大量に記録される問題を修正。

SW 5.1 SP1

  • 1.Windows Vistaに対応。
  • 2.仮想暗号化ドライブ機能のDriveCryptを追加。
  • 3.CD/DVD暗号化機能のCDCryptを追加。
  • 4.DataCryptを改良。最大680MBまでのサイズのファイルを扱えるように修正。
  • 5.「インストール済み」や「暗号化完了」などのステータスが取得可能。
    (GlobalAdmin版のみ)
  • 6.ユーザポリシーを変更しても、パスワードが初期化されないように修正。
    (GlobalAdmin版のみ)
  • 7.SW版で、チャレンジレスポンス方式を使ったパスワードリセットが可能。
    (GlobalAdmin版のみ)
  • 8.GlobalAdminを使用しない場合でも、暗号化方式をAES 256bitに変更。

SW 4.18.7

  • 1.管理ユーザー数の制限を解除(従来は200ユーザーまで)。
  • 2.スクリプター機能によるCompuSec管理情報のインポートが可能。

SW/Pro共通 4.18.6

  • 1.Serial-ATAインターフェースのハードディスクに対応。
  • 2.USBキーボードに対応。
  • 3.複数のMBRを持つ機種でも、そのままインストールできるように修正。
  • 4.パスワードチェックのルールを厳密化。
  • 5.ブート前認証に、「緊急時の復号」機能を追加。
  • 6.USB接続のハードディスクの暗号化キーに、リムーバブルメディアキーを使うように仕様変更。 7.GlobalAdmin 4.5.8との組合せで、パスワードのロックアウトに対応。