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Web会議システム「IC3(アイシーキューブ)」機能を強化しました

  • お知らせ

2017年11月21日

IC3のリビジョンアップにより、三つの新しい機能が使えるようになりました。

新しく使えるようになった機能のご紹介

クライアント録画機能

IC3で会議の途中で、UIに新しく追加された「REC」ボタンをクリックすると、会議の内容を録画することができます(録画権限のあるユーザー限定)。IC3で利用中のマイク・スピーカー音声と、プライマリモニタの画面を録画し、mp4ファイルに出力します。
議事録や監査対策に、Web会議の内容を保存しておくことができます。


IC3新バージョン録画イメージ

オーディオ共有機能

IC3でアプリケーション共有中に、PCのデスクトップ画面だけでなく、サウンドも共有することができるようになりました。
動画を使ったプレゼンテーションや学習コンテンツを、遠隔の会場にも音声付きで見せることができます。
IC3のアプリケーション共有は、ファイルを事前にサーバーにアップロードする必要がなく、会議中にすぐに始められます。


IC3新バージョンオーディオ共有イメージ

セミナーモードの同時接続数、最大60から120へ

大人数の聴講者が対象となるライブプレゼンテーションや、大規模な教室を想定した研修を行いたいときには、IC3会議室に「セミナーモード」を設定することで可能になります。
「セミナーモード」は、一つの拠点(PC)を「議長」として映像・音声・アプリケーション共有を配信できる機能です。「議長」以外の拠点からは、傍聴者としての参加となります。
セミナーモード会議室の同時接続拠点数は、これまで最大60でしたが、今回のリビジョンアップで最大120となりました。今後は、最大119拠点の相手に配信が可能となります。

IC3新バージョンセミナーモードイメージ




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