ディザスタリカバリー対策の手法と重要性セミナー
開催日時:2011年6月27日(月)14:30~17:15(14:00 受付開始)
昨今、社内にあるシステムを、どの様にしてダウンする事無く運用を継続するかという命題に加え、他拠点へのデータバックアップによるディザスタリカバリー対策を、多くのユーザ様が検討されています。
そこで、遠隔地へのデータレプリケーション提案事例、及び当社の持つデータセンターなど、ディザスタリカバリー対策となるソリューションや提案事例をご紹介いたします。
皆さまのご来場を、心よりお待ちしております。
開催概要
内容
| 14:30~14:35 |
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| ご挨拶 |
| 14:35~14:55 |
| ディザスタリカバリ―対策手法と考え方 キヤノンITソリューションズ株式会社
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| 14:55~15:20 |
| 遠隔地へのデータレプリケーション提案事例のご紹介 仮想テープライブラリD2D Backup Systemを使用した、遠隔地への データレプリケーション環境構成例のご紹介 キヤノンITソリューションズ株式会社
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| 15:20~15:50 |
| エントリーレベルの事業継続・災害対策ストレージ・ソリューションのご紹介 仮想テープライブラリD2D Backup Systemを中心とした、事業継続・災害対策 ソリューション提供を可能とするHPストレージ製品のご紹介 日本ヒューレット・パッカード株式会社
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| 16:00~16:30 |
| データセンター(バックアップサイト)のご紹介 キヤノンITソリューションズ株式会社
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| 16:30~17:00 |
| ビジネスの継続を支えるマイクロソフトソリューション Windows Azure、Microsoft Office365を活用したクラウドベースでのディザスタリカバリーソリューション構成例 日本マイクロソフト株式会社
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※ 内容および時間帯は、変更となる場合がございますので予めご了承ください。
基盤ソリューション事業部 (担当:稲垣、吉見)
TEL:06-7635-3076





