キヤノンITソリューションズ事例セミナー
キヤノンにおける設計部門/開発リードタイム短縮への取組み
キヤノンにおける設計部門/開発リードタイム短縮への取組み
開催日時:2009年9月4日
長引く不況の中を生き残るためには、市場ニーズをいち早く製品設計に反映し、他社に先駆け市場へ新製品を投入することが緊急の課題ではないでしょうか?この課題を解決するためには、部門や工場の枠を超えてタイムリーに情報を共有し、開発リードタイムの短縮が必要不可欠となってきます。
そこで、本セミナーでは、キヤノン株式会社 取手事業所 映像事務機デバイス技術開発センターにおける「設計部門/開発リードタイム短縮への取組み」を、詳しくご紹介します。
また、ミッドレンジ3次元CAD 『SolidWorks』 とPLMソリューション 『e-OpenPDM』 を連携することによって、部品表と3次元CAD情報を含む技術情報の統合管理の仕組みを構築し、部門や工場の枠を超えたコンカレントエンジニアリング環境の実現を提案します。
開催概要
内容
| 13:30~13:35 |
|---|
| 開催ご挨拶 キヤノンITソリューションズ株式会社
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| 13:35~14:35 |
| 基調講演 キヤノン株式会社 取手事業所「映像事務機デバイス技術開発センター」における 『設計部門/開発リードタイム短縮への取り組み』 キヤノン株式会社 映像事務機技術開発センター DDPI推進部
課長 石渡 和彦 |
| 14:35~15:05 |
| SolidWorksが支援する新しい製造業の世界 キヤノンITソリューションズ株式会社
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| 15:20~16:20 |
| CADデータ管理を含めたe-OpenPDM Collaboration SuiteによるPLM構築の紹介 株式会社コア
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| 16:20~ |
| 質疑応答 |
※ 講演内容は、都合により変更になる場合がございますので、予めご了承ください。
製造事業部販売推進部 セミナー担当
TEL:03-5730-7156





