展示会・セミナー
『国際会計基準に乗り遅れないために』
~コンバージェンスに向けたセグメント会計の最新動向~

定員につき、お申込を締め切らせていただきました。

開催日時:2009年6月19日(金)13:00~17:00(受付開始12:30)

この度、弊社主催の国際会計基準セミナーは、シリーズ全4回のうち第3回を迎えることとなりました。
今回も、第1回・第2回でご好評を頂きました公認会計士の中田清穂氏をお招きし、国際会計基準(IFRSs)へのコンバージェンスのポイントをわかりやすく解説するセミナーを企画いたしました。
「新セグメント会計基準の具体的な内容は何か?」 「国際会計基準に向けて グループ経営はどうあるべきか?」 「業務・ITはどのように準備すればよいのか?」 などの疑問にお答えする内容となります。
貴社グループ経営の取り組み、業務・IT対応のご参考にしていただければ幸いでございます。前回まで参加された方はもちろん、初めて参加される方でも分かりやすい内容になっておりますので、ぜひご参加くださいますようお願い申し上げます。

開催概要

名称 『国際会計基準に乗り遅れないために』
~コンバージェンスに向けたセグメント会計の最新動向~
開催日時 2009年6月19日(金)13:00~17:00(受付開始12:30)
会場 キヤノンマーケティングジャパン株式会社(〒108-8011 東京都港区港南2-16-6 CANON S TOWER 3階 CANON HALL S)
主催 キヤノンITソリューションズ株式会社
協賛 朝日ITソリューション株式会社、 株式会社レイヤーズ・コンサルティング
参加費 無料
定員 200名
申込締切 東京開催分は、定員につきお申込を締め切らせていただきました。

内容

13:00~13:10
オープニング
13:10~14:40
第一部 「2011年までにコンバージェンスされる日本の会計基準とIFRSsの比較」
 
有限会社ナレッジネットワーク
代表取締役社長 公認会計士 中田 清穂 氏

・講演内容  
第1回講演(2008年12月)で概説した日本基準とIFRSsのギャップのうち、第2回講演(2009年3月)では、最近10年間に制定された日本の会計基準とIFRSsとのギャップが具体的に説明されました。
今回は、2011年までにコンバージェンスされる日本の会計基準の具体的な内容が明らかにされます。また、来年度より適用される新セグメント会計基準についても、最新動向が説明されます。 
・講師紹介  
1985年より青山監査法人にて米国基準での連結財務諸表監査に7年間従事。1992年プライスウォーターハウスコンサルタント株式会社(旧PWC)に転籍後、連結経営システムの構築・導入に従事。現場業務の改善提案に参画。 
旧PWC退社後、1997年株式会社ディーバを設立し、取締役副社長に就任。数々の連結経営プロジェクトの監督、コンサルティングに従事し、2005年より独立し現職。連結経営およびIFRSs対応の支援活動を展開中。
14:40~15:00
休憩
15:00~15:50
第二部 「IFRS時代におけるグループ経営管理のあり方」
株式会社レイヤーズ・コンサルティング 取締役 公認会計士 村上真文様 
15:50~16:00
休憩
16:00~16:50
第三部 「IFRS適用に伴うIT対応の準備について」
朝日ITソリューション株式会社 シニアマネージャー 藤重輝昭様
16:50~17:00
クロージング

※今後のセミナー開催予定(9月予定)「コンバージェンスの中長期課題とIFRSsの特徴とフレームワーク」(仮題)

※同業他社様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

お申し込みは終了させていただきました

企画本部マーケティングセンター セミナー事務局
TEL:03-5730-7065

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