展示会・セミナー
実践『プロジェクト管理』導入プロセスと適用事例

開催日時: 2008年12月3日(水) 15:30~17:30  /  2008年12月10日(水) 15:30~17:30

企業の活動・生産においてコスト削減は、もっとも重要な課題です。それらの実践には、ムダ、ムリ、ムラを減らすことが肝要であり、そのために、スケジュール、要員管理、品質管理が特に重要となります。これらのことを合理的に進め、コスト負担を減らす『プロジェクト管理』がますます重要となっています。
本セミナーでは、こうしたことを踏まえ、前半部分ではプロジェクト管理の標準的な導入手順を解説します。後半部分では、プロジェクト管理ツールである「HawkEye」(ホークアイプロジェクト)の機能概要とその適用事例をご紹介します。

開催概要

名称 実践『プロジェクト管理』導入プロセスと適用事例
開催日時 2008年12月3日(水) 15:30~17:30 (15:00受付開始)
2008年12月10日(水) 15:30~17:30 (15:00受付開始)
会場 キヤノンITソリューションズ株式会社 本社8F (東京・三田)
地図はこちら
主催 キヤノンITソリューションズ株式会社
株式会社エヌ・エス・エス
受講料 無料
定員 各回 30名
申込締切 各回とも開催日の前日まで、または定員となり次第締め切らせていただきます。なお、2回とも同じ内容で開催します。

内容

15:30~15:35
ご挨拶
キヤノンITソリューションズ株式会社
取締役 執行役員 ソリューション推進本部長 谷本 善男
15:35~16:15
<プログラム1>
・ 「プロジェクト管理ツールに必要かつ十分な機能をどう整理するか?」
~業務分析手順のご紹介~


プロジェクト管理ツールの導入においては、ツール調査・比較の前に、自社業務に必要なツール機能をリストアップし、優先順位付けを行なうことが重要です。本セッションでは、ツール導入目的および対象業務を整理し、必要なツール機能を導出する業務分析手順を解説します。
キヤノンITソリューションズ株式会社
第一ソリューション推進センター ビジネスソリューションコンサルティング部
コンサルティングプロフェッショナル 梶原 秀之
16:25~17:30
<プログラム2>
・ 会社紹介
・ 「プロジェクト管理ツールHawkEyeの機能と適用事例」


Web上で自社や協力会社の社員が簡単にプロジェクト情報を共有することでプロジェクトを円滑に進めQCDを向上させ、経営者にはコストやプロジェクト品質のレポートを提供する、新しいタイプのプロジェクト管理ツールHawkEyeの機能概要を紹介します。
また、適用事例として、「外注管理」と「開発コスト管理」の2例をご紹介します。
株式会社エヌ・エス・エス
代表取締役社長 向畑 泰彦
プロジェクト管理ソリューショングループ マネージャー 戸村 俊洋

※ 内容および時間帯は、変更となる場合がございます。
※ 同業他社様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。

お申し込みは終了させていただきました

第一ソリューション推進センター ソリューション販売推進部 セミナー担当
TEL:03-5730-7151

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