製造実績データ活用による現場のトータル品質向上セミナー
開催日時:【大阪】2008年7月25日(金)/【東京】2008年8月1日(金)
企業情報のIT化が進む昨今、製造業においても製造現場のさまざまな情報をIT化して、製造品質向上、環境品質向上、企業意思決定力向上に向けた取り組みが進んでいます。この市場の流れに対して、キヤノンITソリューションズでは、現場を基点とした経営改善を提唱している三菱電機のe-F@ctoryとWonderware社の産業用システム開発パッケージを用いた製造現場情報のIT化による、“品質” “環境” “経営”の課題解決へ、ご提案をしています。
今回は、e-F@ctoryとWonderware製品により具現化されたシステム事例や、環境経営への取り組みとして今年3月にISO14000ファミリでの規格化提案が採択され、特に製造業で注目されているマテリアルフローコスト会計を紹介すると共に、これら基盤となる製造現場情報の収集・蓄積について、そのシステム化を助ける開発パッケージをご紹介します。
開催概要
内容
| ■ 見える化を実現する仕組み e-F@ctory のご紹介 (50分)
三菱電機 名古屋製作所 開発部
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| ■ e-F@ctory実事例、提案事例紹介 (40分)
キヤノンITソリューションズ エンジニアリングソリューション事業部
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| ■ 環境ソリューション MFCA=マテリアルフローコスト会計のご紹介 (50分)
キヤノンITソリューションズ ソリューション推進本部
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| ■ 製造実績データ活用に向けた基盤システム開発パッケージのご紹介 (40分)
キヤノンITソリューションズ エンジニアリングソリューション事業部
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※ 諸事情により、セミナー内容が多少変更になる場合がございます。予めご了承ください。





