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COBOLフォーラム2008 変化に強く柔軟性の高い基幹システム構築を実現するSOAと.NETによるITモダナイゼーション |
| 開催日時:2008年6月17日 |
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| より戦略的な事業展開を推進する原動力として、低コスト低リスクで迅速に既存システムを最適化・近代化する「ITモダナイゼーション」への要求が高まっています。 |
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| 基幹システムの再構築において、従来のリホストによるレガシーマイグレーションでは、IT課題のうち運用保守に関するコストは削減できますが、企業の競争力強化に不可欠な俊敏性・柔軟性向上の実現には限界があります。かといって実績ある既存資産の活用を諦めて一から新規開発するアプローチには、膨大な費用と時間が必要となり大きなリスクも伴います。 |
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| COBOLフォーラム2008では、SOAや.NETと組み合わせて既存COBOL資産のビジネス価値を高める「ITモダナイゼーション」について解説します。また、具体的なソリューション・お客さま事例もご紹介します。 |
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開催概要 |
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| 名称 |
COBOLフォーラム2008 変化に強く柔軟性の高い基幹システム構築を実現する SOAと.NETによるITモダナイゼーション |
| 開催日時 |
2008年6月17日(水) 13:30〜17:15 (13:00受付開始) |
| 主催 |
マイクロフォーカス株式会社 |
| 協賛 |
日本アイ・ビー・エム株式会社 マイクロソフト株式会社 キヤノンITソリューションズ株式会社 |
| 会場 |
東京コンファレンスセンター・品川 5階大ホール (東京都港区港南 1-9-36 アレア品川、JR品川駅港南口(東口)より徒歩2分) |
| 受講料 |
無料(事前登録制) |
| 定員 |
150名(定員となり次第、締め切らせていただきます) |
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内容 |
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セッション1 世界のCOBOL市場とユーザー動向(逐次通訳付) |
| Micro Focus International plc CEO Stephen Kelly 氏 |
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セッション2 Smart SOA - IBM Approach towards SOA Journey(逐次通訳付) |
| 日本アイ・ビー・エム株式会社 理事 WebSphere事業部長 David Bate 氏 |
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セッション3 サービス指向の視点で見たマイクロソフトプラットフォーム技術 〜 COBOL資産をSoftware + Servicesで活かす 〜 |
マイクロソフト株式会社 デベロッパー&プラットフォーム統括本部 プラットフォームテクノロジー推進本部 マネージャ 佐藤 直樹 氏 |
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セッション4 既存資産を活用した「ITモダナイゼーション」ソリューションとユーザー事例 |
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レガシーシステムを全て新規開発し直すと、コスト・リスクが非常に高くなります。さらに開発期間も長くなり、目まぐるしく変化するビジネスのスピードに対応できません。また、単なるリホストでは業務プログラムの内容が変更できず、ビジネス要件を満たすことができない場合があります。今回は既存資産を活用したシステム再構築を支援するキヤノンITソリューションズの「ITモダナイゼーション」ソリューションと具体的な事例をご紹介します。 |
キヤノンITソリューションズ株式会社 第一ソリューション推進センター マイグレーション開発部 部長 新宅 康雄 |
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セッション5 最新COBOLで実現する「アプリケーション・モダナイゼーション」 |
| マイクロフォーカス株式会社 技術部 シニアマネジャー 小林 純一 氏 |
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| 詳細・お申し込みはこちら(主催社のWebサイトへ) |
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第一ソリューション推進センター マイグレーション開発部 セミナー担当 TEL:03-5730-7178 |
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