経費管理オプション
直接特許案件に紐付いていない経費データの管理を行うことが可能になります。税制の変更にも容易に対応可能な仕組みになっており、また、海外で発生した経費も合わせて管理できるよう、各国通貨に対応しました。
商品管理オプション
国内外に出願する商標の各種手続きと管理はもちろん、国内法はもとよりマドリッドプロトコルによる出願にも対応し、国内外の商標を統合的に管理することが可能です。また、各種商標形態の管理や更新出願の手続き管理にも対応しています。
契約管理オプション
契約情報と特許案件をn:nの関係で関連付けを行うことができます。これにより、1つの契約に関連する特許案件の参照をはじめ、その逆に1つの特許案件に関連する契約を一覧で参照することや、さらに契約情報同士を関連付けすることも可能です。また、関連する特許案件が存在しない場合でも、契約情報を単独で管理することが可能です。
審判管理オプション
ウォッチングすべき他社特許案件の動きとその対応策の管理を行うことが可能です。他社特許案件を自社関連案件と紐付けて管理し、対応策の手続を時系列で管理することで、知的財産の効果的な活用による「攻め」と「守り」を実現します。また、ウォッチング案件の状況が変化した際には、担当者に自動でお知らせメールが発信されるので、漏れが無く迅速な対応を取ることが可能です。





