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PDFポリシーサービス|概要・特徴
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PDFPolicy Service


企業活動における情報取扱いの課題

企業活動において、営業秘密や個人情報などが記載された機密文書の取扱いを避けて通ることはできません。
その一方で、これら機密文書の漏洩や社員による悪用は企業の存続にかかわる一大事であり、情報セキュリティ・内部統制・法令順守などの様々な観点で、企業は常に大きなリスクを抱えていると言えます。

PDFポリシーサービス

情報取扱いの問題点は、ルールが守られていないこと

PDFPolicy Serviceの特長


直感的なWebユーザーインターフェース、複合機との連携

RIAを採用したWebユーザーインターフェース/ドラッグ&ドロップでドキュメント登録
PDFPolicy ServiceのWebユーザーインターフェースには、RIA(リッチインターネットアプリケーション)を採用。ドキュメントにポリシーを付与するユーザーは、クライアントソフトウェアをインストールすることなく、直感的な操作でシステムを利用可能です。

imageRUNNER ADVANCEとの連携
imageRUNNER ADVANCEのスキャナー機能(UniversalSend機能)を利用して、タッチパネル操作でスキャン文書(生成PDFファイル)にポリシーを付与可能です。



SaaSならではの負荷のない導入・運用

Rights Managementサーバを自社構築する場合、将来的な利用者数や利用頻度を予測・考慮して、機器・ネットワーク・ソフトウェアライセンスなどを準備する必要があります。また、システムの運用管理は基本的に自社で行うことになります。このようなイニシャルコストと維持管理コストは、「もし使われなかったら」「もし足りなくなったら」という事態を想定して鑑みると、リスクの高い投資であると言えます。 PDFPolicy Serviceは、スモールスタート、および利用者数の増加に合わせたシステム拡張が可能。自社構築と比べて、リスクの低い投資でRights Management機能を利用開始することができます。



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(8ページ 3.69MB)

PDFPolicy Serviceカタログ
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