省エネオフィス支援ソリューション
ソリューションご提案例
| 課題 | 省エネを実施したいが現状把握に人手がかかってしまう | ||
|---|---|---|---|
| 業種 | 大学 | 対象 | 2キャンパス25施設 |
| 効果 | 計測と見える化を自動で行い、運用負荷なく使用電力を把握 | ||
![]() |
|||
| 課題 | 会議室使用後の照明・空調のオフが徹底できない | ||
|---|---|---|---|
| 業種 | ソフトウェア開発 | 対象 | 2フロア(1100㎡) |
| 効果 | 会議室エリア平均30%(最大80%)の電力使用量削減 | ||
![]() |
|||
| 課題 | 省エネ実施の為、総務の呼びかけによる照明・空調の利用状況を目視、及び手動によるオフオンを行うことで、年間約10%(1000万円強)の使用電力削減に成功。 しかし、改正省エネ法により年1%以上の更なるエネルギー削減をしなければならない。また、経営陣からビル管理コストの改善を求められている。 | ||
|---|---|---|---|
| 業種 | 商社 | 対象 | 18フロア |
| 効果 | 無駄な証明の洗い出しと自動制御により、年間100万円の電力を削減。さらに自動化により人件費15%削減 | ||
![]() |
|||
| 動画によるキヤノンマーケティングジャパンでの導入例紹介はこちら |
|
|---|









